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Meet the Sandvich

Last-modified: 2013-12-04 (水) 15:20:09

Meet the Sandvich

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Meet the Sandvich Video Transcript Edit

[冷蔵庫の中で冷やされているお皿に乗った2つのサンドヴィッチとビールが静かに映し出される]

[Meet the Sandvichのタイトル画面]

[再びサンドヴィッチ]

Heavy[空腹にうめく声]

BLU Scout「お、いたぞ!あそこだ!」

BLU Soldier「貴様、そこで止まれ、これは命令だ!
やつが突破した!そいつを冷蔵庫に近づけてh(ry」

[冷蔵庫のドアを開け、サンドヴィッチを取り出すHeavy]

BLU Scout「お、おい!やめろって旦那!」

BLU Soldier「だ、駄目だ!止めろ!!」

Heavy(サンドヴィッチを食べる)「モグモグモグ…」

BLU Soldier「しまった!なんということだ…」

BLU Scout「ね、ねぇ?落ち着いてくださいよ旦那…聞いてます?僕はただ
…え、ちょっと!やめてくれ、やめてやめてやめt(ry」

[鈍く激しい音が聞こえ、振動で冷蔵庫の扉が少し開く]

Heavy「ハァーッハッハッハ!!」

[床にScoutの血が広がるのが見える]

BLU Scout「血がぁ!アイツに殴られた!血が止まらねぇ!!なんてこった!!
おぅ、痛てててて!痛、痛てぇ!うぐぐ…」

[打撃音が聞こえる]

BLU Soldier「お、俺の背骨を折ろうってのか?
貴様のようなREDチームの玉無し野郎に俺の背骨を折れるわけg」

[さらに鈍い音が聞こえ、衝撃でビール瓶が倒れる。ドアが再び反動で開き、床に新しい血溜まりができるのが
見える]

BLU Soldierぎゃあああああ背骨がーーー!!

[女性のような悲鳴が聞こえ、[TF2メインテーマのエンディングのファンファーレが鳴り響く]。カメラがスクロールしながらサンドイッチのレシピを写す]

[Meet the Heavyの時と同じようにDustbowlの岩場に立つHeavy。今回はミニガンの代わりにサンドヴィッチを手にしている]

Heavy「モグモグモグ…モグモグ…モグモグモグ」

Notes Edit

・Meet the Sandvichの背景画像がピクニックシートです。
・冷蔵庫内のビール瓶のキャップにはTF2ロゴマークが印刷されています。
・このビデオはMeet theシリーズでは唯一キャラクターが画面に映らない形式で話が進みます。
・Meet the Sandvichは当初、4時間を超える超大作として作られたのですが、その内容が映画「プレデター」と「ロードハウス」を足して2で割ったものであったため、Valveの法律部門から最終的な許可が出ず、このような短い映像になってしまったのです。
・Meet the Sandvichのために録音されたセリフで没になったものも幾つかあります。これらは全て声優たちによるアドリブのセリフだそうです。(official blogにて公開されました)

http://www.teamfortress.com/post.php?id=1889

・Heavy
"What was that, Sandvich? Kill them all? Hahahahaha, good idea!"
「どうした、サンドヴィッチ?『皆殺し』?ハハハッ、そりゃ名案だ!」(実際にゲーム中に使われているセリフの元となった)

・Scout

"Gimme back my legbone! *Smacking noise* Hey! *Smacking noises* Hey! Don't hit me with it!
「俺の足返してくれよ!(バコッ)ちょっと!(バコッ)ちょっと!俺の足で殴るのはヤメて!」

"H-He's like a bear! He's like a big shaved bear that hates people!"
「あ、あいつはクマみたいだ!毛を刈り取られたドでかい人食いクマなんだ!」

"Pain! Pain! Pain! Pain! Pain! Pain! Pain!"
「痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!」

"I regret everything! I regret everything I've ever done!"
(走れない体になって)「も、もう俺は駄目だ!今までの人生で今日が最悪の日だよ!」

"He's already dead! He's already deaaad!"
「もう死んじゃったんだ!もう死んじゃったんだぁぁぁ!」(シンプソンズより)

・Soldier

"Hambone, we have got you by the short and friskies!"
「おい、そこのデブ!もう逃げられんぞ!」

"Do not do it! Do not even think about doing it! Do not even think about not doing it!"
「やめろ!やろうと考えるのも駄目だ!やらなかったらどうなるのか、すら考えるな!」

"Son, you are writing checks your butt will find uncashable! Are you hearing me? Your backside will be escorted from the bank! You will find this humiliating!"
「Scoutよ、お前の尻はかけがえの無いものだ!聞いているのか!お前のケツは銀行から護衛付きで送られてくるだろう!これは屈辱的なことだぞ!」

"Don't throw your life away, son. You only get one! Or, depending on your religious affiliation, several! Either way it is a finite number so think it through!"
「人生を諦めるんじゃない!Scout、お前は1人しかいないのだぞ!まぁお前の信じる宗教によっては次の人生があるのかもしれんが…どっちにしたって限りがある!よく考えろ!」

"You call that killing me? I am not dead! *Cracking noise* Now I am ordering you to kill me! Please please please, God, Kill me!"
「俺を殺そうってのか?俺は死なん!(ボキッ)さっさと殺してください!お願いします、お願いします、神よ早く私を死なせてください!」

"There is a checkbook in the left-rear pocket of my fatigues! I will pay you all of my money to stop!"
「軍服の左後ろのポケットに小切手帳があるんです!払います!全財産差し上げますから助けてください!」

"Son, I need a blood transfusion double-time! I am going to require roughly half of your blood!"
「Scout!俺は大至急輸血が必要なんだ!量でいうならお前の体に流れる血の半分は必要だ!」

"You cannot hurt me, I do not have time to bleed! *Cracking noise* My schedule has just opened up! Aaaohhww, my God!"
「俺を傷つけることなどできん!血を流しとる暇なぞ無いのだ!(ボキッ)予定は延期になったんでした!ウギャァー神様ァァー!」

"You do not frighten me! Pain does not hurt! *Cracking noise* I stand corrected! Arrrrggghhgh!"
「俺をビビらせようとしても無駄だ!痛みなど何とも思わん!(ボキッ)前言撤回させていただきます!うぎゃあああッ!」